「第15回富士・河口湖さくら祭り」が現在、河口湖(山梨県富士河口湖町)北岸エリア・河口湖円形ホール湖畔沿いを中心に開催されている。
会場では、桜、シバザクラ、富士山、河口湖の競演が楽しめ、日没後は桜のライトアップを行う。会場付近でクラフト市も同時開催し、木工、ガラス、シルバーアクセサリーなどの作家が作品を販売する。期間中、河口湖周辺の桜の名所を巡る「勝山さくら祭りスタンプラリー」も行う。
開催時間は10時~17時(ライトアップは日没~21時)。入場無料。4月12日まで。
富士急バス(山梨県富士河口湖町)が7月3日、高速バス「富士山五合目線」の深夜便を新設した。
和三盆ブランド「腹黒事変(はらぐろじへん)」を展開するSIDEWAY(富士市宮下)が6月22日、道の駅富士川楽座(富士市岩淵)で「富士山和三盆」の販売を始めた。
アウトドアブランド「Salomon(サロモン)」が7月1日、富士山から着想を得たという日本限定シリーズ商品「Mt.FUJI COLLECTION(マウントフジ コレクション)」の販売を始める。
裾野高校(裾野市佐野)で6月2日、炭焼きレストラン「さわやか」を経営する「さわやか」(袋井市)の社長の富田玲さんを招いた講演会が開かれた。
おやつを通じて自分の本音(腹黒)と向き合う
特殊詐欺対策で情報共有強化