ブルワリー「富士桜高原麦酒」(富士河口湖町)が1月24日、「ゆずピルスナー」の販売を数量限定で開始した。
レギュラービールの「ピルス」をベースに、山梨県富士川町産の「穂積の柚子(ゆず)」の皮を使い、同ブルワリーが初めて手がけたという発泡酒。
ユズの果皮の苦みと爽快感、シトラホップ由来のかんきつ系の香りと苦みが特徴のフルーツビールに仕上げたという。
アルコール度数は5%、IBU(国際苦味単位)は28。価格は330ミリリットル=594円。富士桜高原麦オンラインショップなどで販売している。
富士急バス(山梨県富士河口湖町)が7月3日、高速バス「富士山五合目線」の深夜便を新設した。
和三盆ブランド「腹黒事変(はらぐろじへん)」を展開するSIDEWAY(富士市宮下)が6月22日、道の駅富士川楽座(富士市岩淵)で「富士山和三盆」の販売を始めた。
アウトドアブランド「Salomon(サロモン)」が7月1日、富士山から着想を得たという日本限定シリーズ商品「Mt.FUJI COLLECTION(マウントフジ コレクション)」の販売を始める。
裾野高校(裾野市佐野)で6月2日、炭焼きレストラン「さわやか」を経営する「さわやか」(袋井市)の社長の富田玲さんを招いた講演会が開かれた。
おやつを通じて自分の本音(腹黒)と向き合う
プロ野球・中日2―1巨人