「富士宮市・芝川町合併10周年記念 芝川日和『梅の里』稲子まつり」が6月16日、富士宮市「新稲子川温泉ユー・トリオ」で開催される。
過去開催時の様子
稲子物産市では生梅・梅料理・梅加工品・採れたて野菜などを販売するほか、梅酒や梅ジュースのサービスコーナー、アマゴのつかみ取りなどを展開する。
四ツ竹が鳴り響く「芝川おどりコンテスト」や、振る舞いもち、琴古流師範・前田健志さんによる尺八演奏、アーティスト「3Bass(スリーベース)」などのステージも。
開催時間は9時~15時。当日は稲子駅から会場まで無料送迎も行う。
富士山経済新聞の2026年上半期(ページビュー)ランキング1位は、「山中湖で花火大会『HANABI MAGIC』 花火1万発打ち上げ」の記事だった。
和三盆ブランド「腹黒事変(はらぐろじへん)」を展開するSIDEWAY(富士市宮下)が6月22日、道の駅富士川楽座(富士市岩淵)で「富士山和三盆」の販売を始めた。
アウトドアブランド「Salomon(サロモン)」が7月1日、富士山から着想を得たという日本限定シリーズ商品「Mt.FUJI COLLECTION(マウントフジ コレクション)」の販売を始める。
裾野高校(裾野市佐野)で6月2日、炭焼きレストラン「さわやか」を経営する「さわやか」(袋井市)の社長の富田玲さんを招いた講演会が開かれた。
おやつを通じて自分の本音(腹黒)と向き合う
大坂が3回戦進出