ネモフィラが現在、花の都公園(山梨県山中湖村)で見頃を迎えている。
富士山の麓で標高1000メートルに位置し30万平方メートルの敷地内に、四季折々の花が咲く同園。ネモフィラの見頃は、6月上旬までの予想だという。
6月には、キカラシ、ヤグルマギク、かすみ草、ポピーなども咲くという。同園担当者は「富士山と青い絨毯のネモフィラの競演を楽しんでもらえれば」とアピールする。
営業時間は8時30分~17時30分。有料エリアの入園料は、大人=600円、小・中学生=240円。
富士山麓電気鉄道(富士河口湖町)が現在、富士急行線で「郡内テキスタイル列車」を運行している。
「富士のふもとの大博覧会2026」が5月23日・24日、富士市産業交流展示場ふじさんめっせ(静岡県富士市柳島)で開催される。
静岡県が4月27日、富士山の静岡県側登山道3つのうち須走ルートの山開きを、山梨県と足並みをそろえて7月1日とすると発表した。
富士山こどもの国(静岡県富士市桑崎)で4月25日から、「ゴールデンウイーク(GW)特別イベント」が開催される。
「旅する蚤(のみ)の市 TABINOMI(たびのみ)」が4月18日・19日の2日間、あさぎりフードパーク(富士宮市根原)で開催される。
過去開催の様子 = 富士市で「富士のふもとの大博覧会」 市制60周年特別ブースも
国際詐欺拠点、次はスリランカ?